FOOD

精肉店の贅沢カレー【中辛】 3パックセット
精肉店の贅沢カレー【中辛】 3パックセット
贅沢なこだわり 凝縮された旨味を持つ国産和牛と、郷愁を感じるカレーの風味。 口にした瞬間、トロリとしたお肉の風味が舌の上から咥内へと広がっていきます。 このお肉が魅力的なカレーが実現できたのは、 昭和初期から京都の食卓を支え続けてきた精肉店「村瀬本店」だからこそ。 どこか懐かしさを感じる精肉店の贅沢カレー。 是非一度ご賞味ください。 ほろりとほどける国産和牛を使用 村瀬本店のこだわりは、鹿児島県産和牛の雌(めす)牛。 雌牛のお肉は口どけがよく、甘みとコクがある脂は体温や包丁の温度でゆっくり溶け出すほど。 口にした際、お肉の旨味と風味が口いっぱいに広がります。 雌牛は雄牛に比べ霜が入りにくく、生産者が少ないことからとても貴重なお肉です。 が不飽和脂肪酸を多く含むため体にもよいと言われています。 こんな風にこだわりと愛情を持ってお肉に接している 精肉店監修のカレーと聞くだけで、なんだかお腹が空いてきませんか? たまには家事をお休みして、 自慢の国産和牛がたっぷり入った贅沢なレトルトカレーはいかがでしょうか。 1人暮らしの方にもぴったりです。 ちょっとした工夫でアレンジカレー! 目玉焼きをトッピングするのもよし、 カレー丼、カレードリアなどアレンジも楽しめます。 おすすめアレンジナンバーワンは、「カレーうどん」。 カレーにお出汁をプラスすれば、あったかい夜食にもgood! 【村瀬本店について】 京都・七条油小路通り。 この場所は、慶応3年(1867年)の11月18日「油小路の変」とよばれる 元新撰組の伊藤甲子太郎が襲撃され命を絶った歴史的背景のある有名な場所。 その北角に佇むレトロな建物の「村瀬本店」は 昭和初期から京都のお肉文化の一端を支え続けてきた歴史ある精肉店です。 器提供:トキノハ http://tokinoha.jp/ ※画像はイメージですので、カツや野菜などは含まれておりません。 ※原材料名に表記されている食品のみになります。 【商品詳細】 ・内容量:200g(1パックにつき) ・保存方法:常温保存 ・賞味期限:パッケージに記載 ●名称:カレー ●原材料名:牛肉(国産和牛)、小麦粉、動物油脂(牛脂)、砂糖、りんごピューレ、チャツネ、カレー粉、ビーフエキス、食塩、デミグラスソース、香辛料、タンパク加水分解物、醤油、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料、増粘材(加工デンプン)、(原材料の一部に大豆、豚肉を含む。) ●殺菌方法:気密性容器に密封し、加圧加熱殺菌
¥ 1,620
精肉店の贅沢カレー【中辛】 10パックセット
精肉店の贅沢カレー【中辛】 10パックセット
贅沢なこだわり 凝縮された旨味を持つ国産和牛と、郷愁を感じるカレーの風味。 口にした瞬間、トロリとしたお肉の風味が舌の上から咥内へと広がっていきます。 このお肉が魅力的なカレーが実現できたのは、 昭和初期から京都の食卓を支え続けてきた精肉店「村瀬本店」だからこそ。 どこか懐かしさを感じる精肉店の贅沢カレー。 是非一度ご賞味ください。 ほろりとほどける国産和牛を使用 村瀬本店のこだわりは、鹿児島県産和牛の雌(めす)牛。 雌牛のお肉は口どけがよく、甘みとコクがある脂は体温や包丁の温度でゆっくり溶け出すほど。 口にした際、お肉の旨味と風味が口いっぱいに広がります。 雌牛は雄牛に比べ霜が入りにくく、生産者が少ないことからとても貴重なお肉です。 が不飽和脂肪酸を多く含むため体にもよいと言われています。 こんな風にこだわりと愛情を持ってお肉に接している 精肉店監修のカレーと聞くだけで、なんだかお腹が空いてきませんか? たまには家事をお休みして、 自慢の国産和牛がたっぷり入った贅沢なレトルトカレーはいかがでしょうか。 1人暮らしの方にもぴったりです。 ちょっとした工夫でアレンジカレー! 目玉焼きをトッピングするのもよし、 カレー丼、カレードリアなどアレンジも楽しめます。 おすすめアレンジナンバーワンは、「カレーうどん」。 カレーにお出汁をプラスすれば、あったかい夜食にもgood! 【村瀬本店について】 京都・七条油小路通り。 この場所は、慶応3年(1867年)の11月18日「油小路の変」とよばれる 元新撰組の伊藤甲子太郎が襲撃され命を絶った歴史的背景のある有名な場所。 その北角に佇むレトロな建物の「村瀬本店」は 昭和初期から京都のお肉文化の一端を支え続けてきた歴史ある精肉店です。 器提供:トキノハ http://tokinoha.jp/ ※画像はイメージですので、カツや野菜などは含まれておりません。 ※原材料名に表記されている食品のみになります。 【商品詳細】 ・内容量:200g(1パックにつき) ・保存方法:常温保存 ・賞味期限:パッケージに記載 ●名称:カレー ●原材料名:牛肉(国産和牛)、小麦粉、動物油脂(牛脂)、砂糖、りんごピューレ、チャツネ、カレー粉、ビーフエキス、食塩、デミグラスソース、香辛料、タンパク加水分解物、醤油、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料、増粘材(加工デンプン)、(原材料の一部に大豆、豚肉を含む。) ●殺菌方法:気密性容器に密封し、加圧加熱殺菌
¥ 4,860
ここだけの豆【1セット】
ここだけの豆【1セット】
むかしの話 それは昭和の初めごろ、 京都の玄関口・京都駅のすぐ近く。 七条烏丸交差点を少し西に入ったところに、ひとつの喫茶店がありました。 喫茶店の中では大きな店構えで、 地元の人たちだけでなく、観光客で連日賑わいました。 常連さんたちは、 「ここへ来たら京都でいちばんおいしい珈琲が飲めるわ。」 口々にそう言ったそうです。 フードメニューも、オムライスやカレーライス。 スパゲティ、焼きオム(焼きめしオムライス!)など 人気のメニューが勢揃い。 どれを食べてもとっても美味しかったとか。 当時はまだ「喫茶店へ行く」ということがとてもハイカラだった時代です。 ルーツ 実はその喫茶店というのは、 私どもゴ・バーン編集長のおばあさまのお店でした。 まだ幼かった編集長は、学校帰りにお店に立ち寄り、 時にはお店で遊び、あたたかいお客さんたちに囲まれて、 おばあさまの味で育ちました。 忙しいお店の合間を縫って、優しく、 時には厳しく面倒をみてくれたおばあさま。 今のゴ・バーンがあるのは、そのおばあさまが居てくれたから。 想いを繋いで、今のカタチがあります。 こだわりの「ブレンド」と「焙煎」 珈琲の美味しさの秘密、 それは創業者が守り続けたお豆のブレンドの配合と焙煎。 コロンビアは「スプレモ」を使用し豆にもこだわりがあります。 芳醇な香りとほんのり感じる甘味、バランスのとれたまろやかな口あたり。 酸味があって苦味がないので、ブラックが苦手な方にも飲みやすい味です。 当時人気の高かった珈琲の味を再現し、 感謝の思いとあわせて、大切にパッケージに詰めました。 ここでしか手に入らない珈琲豆をどうぞお楽しみください。 【商品詳細】 ・セット内容:3袋1セット ・内容量:180g/袋 ・備考:商品は「豆」のままでのお届けになります。  お好みの挽き方でお召し上がりください。  ※挽いた後に再度粉を混ぜる事をオススメします。 ・保存方法:高温多湿を避け冷暗所に保管して下さい。開封後は出来るだけ早くご賞味ください。 ・賞味期限:袋に記載 ●品名:コーヒー豆 ●原材料名:コーヒー豆 ●生豆生産国名:ブラジル、コロンビア他 ●内容量:180g(1袋) ●製造者:株式会社Roasters Kyoto
¥ 2,700